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青森の教会

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召天者記念礼拝

青森福音キリスト教会では、明日は召天者記念礼拝です。

家族を天の御国に送った、ご遺族の方達も一緒に礼拝を守ります。

私は、家族にクリスチャンがいません。

天国で、イエス様のもとで、共に会える・・・という希望を持てるように

今生きている家族に、イエス様の愛を伝えていきたい、

知っていてほしいと、思います。

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 ※昨年教会員の姉妹を天国に送ったときの葬儀後の茶話会の画像

そこで、最近買った本

「これではご主人お気の毒!?」~夫を救いに導きたい女性への11のチャレンジ~

タイトルに惹かれて、思わず買ってしまいました。。

夫に伝道しない、教えない、歩調を合わせる、などなど・・・

妻は、かえって夫を信仰から遠ざけてしまうこと、思わずやってしまいがちです。

ノンクリスチャンのご主人を持つ友に贈りたい一品、ですが

自らもそういう態度を学ばないとなあと思ってしまいます。

古林三樹也 著 税込1890円です。

ロシア料理。

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「パイをとりにおいで~。」

いわれて行ってみたら、お菓子のパイではなく、「ピロシキ」だとのこと。

前に頂いたピロシキは揚げパンのようなもので、ちょっと違いますね。

ミートパイでした。

ついでなので、最近食べたもの。

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めろめろです。

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仔猫です。ちっちゃいです。かっわいいです。

こんなあどけない表情されたらひとたまりもありません。

家にもってかえりたい。

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吉慶

中華料理食べに行きました。

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春巻きが好きなので必ず頼んでしまいます。

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麻婆豆腐も美味しかった。

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スープの代わりにらーめん。

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これ好きです。桃まん。味は、あんまん。

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杏仁豆腐も好き。

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前から買おうか買うまいかと思っていたコレ、買っちゃいました。

楽譜作成ソフトです。お値段○万円・・・wobbly 

買ったからには使わないと!・・・と思うのですが

結構無駄にしちゃうことも多い私・・・

賛美作成のために、神様が必要な知識と力をくださいますように。

とりあえず、ルダさんの楽譜(&CD)出版実現を大胆に祈りますupshine

奥羽クリスチャン修養会@岩手

北東北三県による教会修養会に行ってきました。

講師の下川先生の著書「聖書通読にチャレンジしよう」、

昔「みことば蜜よりも甘く」のタイトル時に読んだことがあった筈。

聖書通読の達人です。聖書をとにかく読む。1日10章多読速読の勧め。

勿論、平行して、1日1章、じっくり読むこともなさるそうです。

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懐かしい会場です。3年前も来ました。

国立岩手青年自然の家です。

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景色がとても綺麗です。もっといろいろ撮りたかった。

高速で向かう途中、大きな二重の虹のトンネルをくぐることになりました。

「虹だあ~shine」車の中のみんな、テンション超高いです。

聖書の創世記のノアの洪水の箇所では、虹は神様の約束のしるしです。

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食堂はバイキング形式です。安さの割には充実。

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夕食。

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朝食。

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昼食。おなかいっぱい。コーヒーや牛乳もあるのが嬉しい。

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テーマ「それでも家族」は結構行く前からネタになってました。

私たちはそれぞれ、大なり小なり、家族に問題を抱えているわけです。

「それでも」ってなんなんだろう。一体何が示されるんだろう。

けれども、「それでも」よりも、「これこそ家族」が語られていました。

神の御心を行うものが神の家族。「これこそ」なのです。

卓球大会などもしてほんと楽しんで帰りました。

  note

ニューマイノリティーは1日目の集会の音楽ゲストでした。

作曲者のルダさんが不在のまま、マイノリテーマソング

「このときのため Ester4:14」や、他2曲を歌ってきました。

今回はフルートも入ってゴージャス感がでましたね~。

集会2のヴァイオリンと、ピアノ奏者のピアノが、ほんっと素晴らしかったです。

何より素晴らしいのが集会3の、グッドベアーズという、牧師達による賛美です。

ものすごーーーーーーーーく、笑いました。演奏中最初から最後まで呼吸困難でした。

ある意味一番素晴らしかった。笑

オペラ「ドン・ジョバンニ」

バーテン市立劇場、モーツァルトオペラ「ドン・ジョヴァンニ」を観てきました。

海外引越公演では、青森県は控え選手になることも多い中、

今回のキャストは、珍しく「外れ」が全く、なかったです。。。

いつもの2階席じゃなくて、1階席だったせいもあるでしょうが。。

ドンナアンナ役の方の歌声はじめ、他のキャストの方の歌声、それぞれが

やわらかく耳に心地よい艶やかな歌い方で・・・、もう、うっとりしました。

家に帰ってからも、ツェルリーナの歌を歌い出したい気持ちでした。

演出も面白かった。舞台では初めてみますが、

最後、どのように石像の亡霊に連れていかれるのか・・・が

ずっと気になっていたのですが、ちょっとびっくりしました。

10月11日午後3時から、弘前オペラ 第39回定期公演において

『ヘンゼルとグレーテル』が上演されます。

アカネバレエなど、地元陣が活躍するオペラとなることでしょう。

お楽しみに。A席3000円です。当日300円増。

場所は、弘前市民会館です。

http://www.geocities.jp/hirosakiopera/

あたらしい歌

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JEACS(福音讃美歌協会)によるサンプル歌集、

「あたらしい歌」楽譜&CD、全20曲付で840円です。

第五回日本伝道会議(札幌、2009年9月21~24日)で贈呈されたものを

いただきました。是非、お買い求めください。

CDの演奏も、とてもいいです。 知っている曲もちらほら。

私も大ファンの作曲家の方の曲も、掲載されています。

会員向けキャンペーン割引もありますので、詳しくはこちらから。

↓JEACSのHP

http://jeacs.org/

オペラと宗教曲と日本歌曲と。

大好きなオペラ歌手、杉原かおり先生の

「魅惑のデュオ-名曲の夕べ-」に行ってきました。

場所は弘前文化会館ホール。

モーツァルトのミサ曲やらの宗教曲。

この道、などの、日本歌曲。

どちらも素晴らしいけれど、やっぱりオペラ!

なにがいいって、オペラはやはり「歌劇」。物語があるんです。

物語のなかに、その歌がある。思いがある。

だから聴いていても楽しい。ましてや、杉原先生、服装も工夫されているし、

まるでそのオペラを観ているかのように、演技たっぷりに歌ってくださいました。

『フィガロの結婚』に出てくる、恋多き少年ケルビーノの名アリアを歌うときには

フリルのブラウスにブーツ姿の男の子、まさにケルビーノ!の格好で

茶目っ気たっぷりに出ていらしたので、客席からも大歓声です。

そして、もうひとつ素晴らしいのが、今回のメイン、ドイツの名ピアニストの

マティアス・ファイトさん。ピアノも伴奏もとーっても素晴らしいのですが、

歌手としても活躍されているというその方は、アンコール二曲目、ふいに

ドンジョバンニの二重唱「手を取り合って」を、弾きながら歌い始めたのです!!!

ピアノを弾きながら甘く艶やかに囁くドンジョバンニの歌声に、

花嫁ツェルリーナの杉原先生の目線と歌声が絡み合い、

とーーーっても素晴らしくレアな二重唱を魅せていただきました☆

大感動です。弘前まで行ったかいがあるというもの。

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オペラがどんなものか観て見たいという方にお勧め。創刊号は990円ですから。笑

毎月揃えたいと思います。

今月はオペラ上演を二つも観に行きます。またレポートしたいと思います。

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